このプロジェクトの基本コンセプトは、「M3に沿って活動する」というものである。すなわち、「M3に沿って活動する」ということをプロジェクト全体を
貫く統一的な考え方にしていきたい。「M3に沿って活動する」ということには、以下の図1に示すとおり6通りの意味が考えられる。
M3に沿った活動の6つの意味
1:Methodology
SSM(ソフトシステムズ方法論)を実際に体験学習のなかで身につける。
※SSM(ソフトシステムズ方法論)とは、ピーター・チェックランドの提唱する現場の学としてのアクションリサーチ
2:Management of collaborative project
計画性を持ったプロジェクトの運営を行う。
3:Multimedia&Network
このプロジェクトを通して、文献調査、インターネット調査の利用などメディアを率先的に活用していく。電子メールもフル活用。
4:Methodology+Management of collaborative project
プロジェクト自身に運営の意味を探る。
5:Methodology+Multimedia&Network
オンメディア 上での探索学習を行う。
6:Management of collaborative project+Multimedia&Network
計画的にプロジェクトを運営するためには、メディアによる連絡のとり合いを行う。
(例)スケジュール管理に手帳を使う。メンバー、先生、ゼミ生同士のプロジェクトの現状報告に電子メールを用いるなど。
M3に沿った活動の6つの意味1:Methodology
SSM(ソフトシステムズ方法論)を実際に体験学習のなかで身につける。
※SSM(ソフトシステムズ方法論)とは、ピーター・チェックランドの提唱する現場の学としてのアクションリサーチ
2:Management of collaborative project
計画性を持ったプロジェクトの運営を行う。
3:Multimedia&Network
このプロジェクトを通して、文献調査、インターネット調査の利用などメディアを率先的に活用していく。電子メールもフル活用。
4:Methodology+Management of collaborative project
プロジェクト自身に運営の意味を探る。
5:Methodology+Multimedia&Network
オンメディア 上での探索学習を行う。
6:Management of collaborative project+Multimedia&Network
計画的にプロジェクトを運営するためには、メディアによる連絡のとり合いを行う。
(例)スケジュール管理に手帳を使う。メンバー、先生、ゼミ生同士のプロジェクトの現状報告に電子メールを用いるなど。
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